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該当件数: 1605件



2026年4月5日 0冊 |
| 2026年4月6日 8冊 |
| 2026年4月7日 5冊 |
| 2026年4月8日 5冊 |
| 2026年4月9日 17冊 |
| 2026年4月10日 16冊 |
| 2026年4月11日 13冊 |
2026年4月12日 0冊 | 2026年4月13日 0冊 | 2026年4月14日 13冊 | 2026年4月15日 9冊 | 2026年4月16日 7冊 | 2026年4月17日 4冊 | 2026年4月18日 1冊 |
2026年4月19日 0冊 | 2026年4月20日 9冊 | 2026年4月21日 4冊 | 2026年4月22日 8冊 | 2026年4月23日 1冊 | 2026年4月24日 4冊 | 2026年4月25日 1冊 |
2026年4月26日 0冊 | 2026年4月27日 4冊 | 2026年4月28日 7冊 | 2026年4月29日 0冊 | 2026年4月30日 2冊 |
2026年4月発売で、日付がまだ決まっていない新刊が1439冊あります。上の表の日付ごとの件数には含まれていません。
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


本書は、「間文化性(Interculturality)」という、明確に定義づけることが難しい概念を出発点として、著者それぞれの立場から、音楽をめぐる現象や作品を考察し、その背後にある思想や社会を読み解いていく試みである。 文化と文化の「間」とはなんだろうか。本書が第一に想定しているのは、アイデンティティの「間(あいだ)性」と音楽の関係である。 現代は国籍や性別や血縁関係でアイデンティティを推し測れない時代である。 不思議なことに、音楽と向き合うとき、「本当の自分」に出会えたように感じることがある。本書では音楽作品に向き合うことで、自分自身を投影し、定義づけるだけでなく、他者を知り、理解するために、音楽分析の新たな方法論を探究する。歴史的な軸と、思想的な軸を交差させながら、読者とともに「間文化性とは何か」を考え、音楽分析を通して徐々に明らかにしていくよう構成されている。
発売済み
3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

はじめて消防設備士試験を受験する方のためのテキストです。 忙しい毎日の中でも少しずつ勉強に取り組めるように項目ごとにまとめてあります。 図や写真をできるだけ使用し、わかりやすい説明を心がけました。 また、赤シートを使って何回でも要点を確認できるようにしてあるので、試験の直前まで使用できます。
発売済み
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

高野ムツオ選 十二句 つばめには大切な泥子象にも 人住めばどこも一隅春灯 田水引く銀河の下流域の村 山蟻の畳の海へ出て月夜 天上に星の饗宴虫時雨 邯鄲や住めば壺中のやうな村 なにはともあれ誰にも死誰も露 いつかくる地球忌銀河忌は如何ん 寒灯の瞳眸死者に瞬かず 天と地は二枚貝なり夕時雨 天体は大いなる繭手毬唄 硯海は海より汎し筆始
発売済み
3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

◆百句シリーズに深見けん二が登場 俳句は心で作る 「虚子は選によって人を育てた」が、けん二の口癖であった。最後の清記用紙が回り、選句をするけん二の厳しい姿は、今でも脳裏に焼き付いている。 「「良い句が出来なくても、良い選句が出来れば、それを喜びとしなさい」と選句を非常に大切にした。 「けん二は「花鳥来」の会員を弟子というより、連衆・仲間として接していた。 「「花鳥来」創刊後、幾つかの小句会が誕生し、活発に活動した。けん二は俳句をつくって終りにするのではなく、何年か経ってから必ず「合同句集」を出版する事を勧めた。その結果、各小句会から、多くの「合同句集」が出されるようになった。 「「花鳥来」創刊時、けん二は、「発刊のことば」に〈虚子、青邨の伝統を受け継ぎ、心の通い合う連衆の会という意味で、会員は五、六十人程度とする〉と掲げている。 後に会員の人数について尋ねたところ、それ以上は責任が持てないというのが理由であった。 (解説より)
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

技術士(電気電子部門)を目指す方が技術士第一次試験に合格されることを念頭において、専門科目(電気電子部門)の過去問題のみ10年間分(2025年度〜2016年度)の解答・解説を収録しています。 過去問題を解くことで、重要でよく出題されているポイントを知らず知らずのうちに把握しながら、詳しい解説では基礎知識から関連知識まで関連付けて、効率的かつ体系的に学習できます。
発売済み
3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

グローバル化,個人化が進み,人口構造や雇用環境も親の時代とは様変わりしている中,大学生の生き方のヒントが見つかる入門書。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

台湾の絵本界を牽引する作家の代表作。 「もう、こんなにちらかして!」と怒られることの多い子どもたちには、親しみやすいストーリー。 暇を持て余していた大統領が、部長のオフィスに行って、その有様にびっくり。 「みてごらん、こんなめちゃくちゃにして!」と一喝して、気分スッキリ。 部長のオフィス、奥さんのキッチン、子供部屋、ホームレスのおじさんの小屋……。 どこもかしこもめちゃくちゃだ。 でも、大丈夫。 みんなが手を動かして、片付ければきれいになるよ。 でも、黒い煙が立ち上り、汚れた水が川に流れ込み、大勢の人が抗議をしている、めちゃくちゃな国は、どうしたらいい? ユーモラスなイラストと繰り返しがおもしろいな、とページをめくるうちに、環境や社会に対する鋭い寓意にハッとする、台湾の人気絵本作家のロングセラー。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)



定評ある民法総則の概説書。債権法改正、消費者法改正などを反映し、記述を全面的に見直し。研究者・実務家・学習者必携の一冊。
発売済み
6,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
