公共哲学を語りあう

シリーズ『公共哲学』全20巻の牽引者が,中国の関心共有者たちとかわした対話の記録.「一人ひとりの生命・生活・生業の基盤確保を通して日常生活における安心・安全・安楽が実感できる善良社会の共働構築のための相生哲学」としての公共哲学を世界に発信する.
- 著者
- 金 泰昌
- 出版社
- 東京大学出版会
- 発売日
- 2010-05-01
- 価格
- 3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784130101141
- ページ数
- 368ページ
発売済み
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シリーズ『公共哲学』全20巻の牽引者が,中国の関心共有者たちとかわした対話の記録.「一人ひとりの生命・生活・生業の基盤確保を通して日常生活における安心・安全・安楽が実感できる善良社会の共働構築のための相生哲学」としての公共哲学を世界に発信する.
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