身体の臨界点

シャーマニズム儀礼、ヨーロッパの道化芸、サーカスの演技、バリ島の民俗舞踊、日本が生んだ舞踏、内外のコンテンポラリーダンスなど、領域を横断して多元文化的な位相をもつ身体表現を多様な文脈とリンクさせる。デジタル時代に「発話する身体」を問う論考集。

著者
石井 達朗
出版社
青弓社
発売日
2006-09-23
価格
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784787272195
ページ数
240ページ

発売済み

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