男装論

女たちはなぜ男装してきたのか? 先住民から女優にいたるまで、男装を選んだ女たちの生に、人類学、フェミニズム、レズビアニズムなどの知見から多彩な光をあて、そこに顕現する「女性性/男性性」の社会的意味とその変遷をとらえる。
- 著者
- 石井 達朗
- 出版社
- 青弓社
- 発売日
- 1994-03-30
- 価格
- 2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784787230782
- ページ数
- 232ページ
発売済み
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女たちはなぜ男装してきたのか? 先住民から女優にいたるまで、男装を選んだ女たちの生に、人類学、フェミニズム、レズビアニズムなどの知見から多彩な光をあて、そこに顕現する「女性性/男性性」の社会的意味とその変遷をとらえる。
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