マルセル・デュシャンとアメリカ
戦後アメリカ美術の担い手はデュシャンを鏡として「芸術とは何か」を問い、自らの芸術を位置づけた。彼らの言説から読み解く類のないデュシャン論。
- 著者
- 平芳 幸浩
- 出版社
- 筑摩書房
- 発売日
- 2026-10-13
- 価格
- 1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784480513984
- ページ数
- 404ページ
発売まであと36日
戦後アメリカ美術の担い手はデュシャンを鏡として「芸術とは何か」を問い、自らの芸術を位置づけた。彼らの言説から読み解く類のないデュシャン論。
発売まであと36日