からだに関わる日本語とその手話表現 1

「目が高い」「口に合う」など、聴覚障害児にとって理解・獲得が難しいと言われるからだの各部位の名称を用いた日本語。慣用句を中心に多数取り上げ、手話でいかに表現すればよいのかを考える。第1巻は首から上の部位を扱う。
- 著者
- 脇中 起余子
- 出版社
- 北大路書房
- 発売日
- 2008-10-28
- 価格
- 2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784762826238
- ページ数
- 384ページ
発売済み
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