からだに関わる日本語とその手話表現 2

からだの各部位の名称を用いた慣用句以外にも「手を取る」と「手に取る」、「足を出す」と「足が出る」など、よく似ているものの微妙に異なる日本語の例を多数収録しているのも本書の特徴。第2巻は、首からの下の部位を扱う。

著者
脇中 起余子
出版社
北大路書房
発売日
2008-10-28
価格
2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784762826245
ページ数
392ページ

発売済み

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