絵が動く

中央の「画壇」から遥か遠き宮崎の地で、九十三歳の今日までただひたむきに「絵とは何か」を求め続ける土俗画家・弥勒祐徳の自伝的エッセイ集。自然の躍動を、神楽の鼓動を、心の感動を、キャンバスに――。
- 著者
- 情報なし
- 出版社
- 石風社
- 発売日
- 2012-08-13
- 価格
- 1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784883442188
- ページ数
- 195ページ
発売済み
関連書籍
広告

中央の「画壇」から遥か遠き宮崎の地で、九十三歳の今日までただひたむきに「絵とは何か」を求め続ける土俗画家・弥勒祐徳の自伝的エッセイ集。自然の躍動を、神楽の鼓動を、心の感動を、キャンバスに――。
発売済み
広告