大相撲行司の伝統と変化

主に明治期以降の大相撲行司について、文字資料や絵図資料を駆使し、その歴史的経緯を明らかにする。軍配の握り方、譲り団扇、行司と草履、行司の帯刀、昭和初期の番付と行司、明治30年以降の番付と房の色、他。
- 著者
- 根間 弘海
- 出版社
- 専修大学出版局
- 発売日
- 2010-07-01
- 価格
- 3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784881252567
- ページ数
- 368ページ
発売済み
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主に明治期以降の大相撲行司について、文字資料や絵図資料を駆使し、その歴史的経緯を明らかにする。軍配の握り方、譲り団扇、行司と草履、行司の帯刀、昭和初期の番付と行司、明治30年以降の番付と房の色、他。
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