股倉からみる『ハムレット』

明治初期以来次々と誕生した『ハムレット』の翻案を検証し、日本と西洋の関係性、さらに異文化受容の本質の一端を浮かび上がらせる。
- 著者
- 芦津 かおり
- 出版社
- 京都大学学術出版会
- 発売日
- 2020-08-20
- 価格
- 2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784814002863
- ページ数
- 342ページ
発売済み
シリーズの既刊・続刊
関連書籍
広告

明治初期以来次々と誕生した『ハムレット』の翻案を検証し、日本と西洋の関係性、さらに異文化受容の本質の一端を浮かび上がらせる。
発売済み
広告