1日が長いと感じられる日が、時々でもあるといい

日記を書くことは、日本で生きているゲイ男性の1人としての「アクティヴィズム」でもあった‒‒ 新型コロナウイルス、東京オリンピック、元首相銃撃事件。著しい社会変化があった3度の夏、それでも生活は続いていく。迷い、怒り、喜び、苦しみ、考え、先へ向かう、注目のフリーランスライターによる3年間の日記。

著者
小沼理
出版社
タバブックス
発売日
2022-10-26
価格
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784907053574
ページ数
272ページ

発売済み

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