植物の世代交代制御因子の発見

1980年代以降分子発生遺伝学が進展するなか、発生進化学が誕生した。生物が進化の過程で異なる形になった理由とは。
- 著者
- 斎藤 成也、塚谷 裕一、高橋 淑子、榊原 恵子
- 出版社
- 慶應義塾大学出版会
- 発売日
- 2016年2月23日
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784766422979
- ページ数
- 190ページ
発売済み
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