白樺派文学 : 有島武郎・武者小路実篤
レーベルは日本文学研究資料叢書, です。
同じ著者の書籍を8冊、関連書籍に掲載しています。
有島武郎論 有島武郎研究 : 作家研究座談会(七) 有島武郎 : 聖書と性欲 「カインの末裔」試論 有島文学の性心理学的分析 『或る女』の形象組織 詩への逸脱 : 有島武郎論<最終回> 『或る女』論 : 「夢幻」と「屈辱」をめぐって 有島文学における晩年の一断面 : 戯曲『断橋』の構造を中心に 『星座』の中核的問題 : 有島文学崩壊の道標として 有島武郎における「独自のニヒリズム」 : 『宣言一つ』の周辺 有島武郎と河上肇 : 「宣言一つ」論 有島武郎の思想構造とその問題性 有島武郎研究 : 自然観にみるキリスト教受容と定着化の考察 有島武郎のキリスト教入信とその周辺 : 新資料による覚え書き 有島武郎における「神義論」的懐疑の成立 有島武郎とウォルト・ホイットマン : その邂逅・有島に於けるホイットマンの変遷 淋しい事実 武者小路実篤研究 武者小路実篤論覚書 : 「幸福な家族」について 「自己」と「人類」 : 武者小路実篤について 新しき村の現状 : 近い将来を含めての問題 白樺派のオ坊チャン性 「白樺」創刊前記 「白樺」後期の問題点 「白樺派」の周辺1 : その「信濃教育」との交流について
- 著者
- 日本文学研究資料刊行会
- 出版社
- 有精堂出版
- 発売日
- 1974年8月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784640300607
発売済み
Xでシェア関連書籍
広告