法の理論 7
『法の理論』の7巻です。
次の14巻は1994年11月発売です。
イマヌエル・カントと抵抗権のパラダイム転換 ヘルマン・クレンナー著 福井徹也訳. 「平等者として扱かわれることへの権利」についてーR.ドゥオーキンの権利理論に関する覚書 小谷野勝巳著. 権利概念に関する一考察 小林公著. ヨーロッパ人権条約における信教の自由-その理論と実践 アントニ・コシチ著. 曖昧な法概念のアナトミア 増田豊著. レトリックによる合意形成・序説 小畑清剛著. ヘーゲル自然法学批判の基礎視座-初期論稿を手がかりとして 永尾孝雄著. 死の前後 ホアン・マシア著. 反論と意見 「一次ルールは強制的命令」ではないーV.アレヴァロ・メンチャカ教授のハート批判を駁す 橋爪大三郎著. 橋爪反論に対する再反論 ヴィクトル・アレヴァロ・メンチャカ著 三島淑臣訳. 刑法学における「一般・個別」と「客観・主観」-ヨンパルト論文を読んで 森村進著. 森村氏の批判に答える ホセ・ヨンパルト著. ホッブズ政治理論をめぐる近代と近代批判-本叢書における議論をてがかりに 佐藤正志著
- 著者
- Llompart, José, 1930-2012、三島, 淑臣, 1932-2015
- 出版社
- 成文堂
- 発売日
- 1986年8月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784792300456
発売済み
Xでシェアシリーズの既刊・続刊
広告