法の理論 14

『法の理論』の14巻です。

前の7巻は1986年8月発売です。

次の24巻は2005年11月発売です。

文化的進化の産物としての法 ワルター・ハウプトマン著 江崎一朗訳. 違法判断の実践性と法的価値発見 宗岡嗣郎ほか著. 初期ヘーゲルにおける近代自然法学の批判と再構成 2・完 重松博之著. 荀子 蘆田東一著. 反論と意見 『いま話題のコンセンサスについて』を読んで 桂木隆夫著. 合意についての合意について 小畑清剛著. 合意が得られると、どうなるか ホセ・ヨンパルト著. ファンタスマ理論と法的比喩論 松浦好治著. ホセ・ヨンパルト著「法の理論と哲学におけるディヒョトミー化」 松村格著

著者
Llompart, José, 1930-2012、三島, 淑臣, 1932-2015
出版社
成文堂
発売日
1994年11月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
発売日の出典
openBD
価格
価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784792302276

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