どう考える?種苗法 : タネと苗の未来のために

「生命」としての種 岩崎政利さんと野菜の花 増殖力の行方 Q&A種苗法改定これだけは知っておきたい10のポイント 種苗法誕生秘話 「育成者の権利」に対して「農家の育種の権利」が軽視されすぎている タネ採りは栽培の主役遠ざければ作物の全体像がわからなくなる 有機農業にとって自家採種とタネの交換はなぜ必要か 一種二肥三作り 種子と種苗の未来のために 総合種苗メーカーはいまどうなっている? 知的財産権偏重で持続性は守れるか 農業・農村が社会的共通資本であってこそ守られる種子

著者
農山漁村文化協会
出版社
農山漁村文化協会
発売日
2020年12月発売
価格
900円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784540201745

発売済み

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