国旗、国歌、日本を考える

国旗や国歌は強制されるべきではない。空気に流されず、自分の頭で考えるために、今最も重要なこととは――。「国旗に一礼しない村長」としてメディアで話題になった著者が、精神の自由と真の愛国心について、また原発の再稼働問題やTPPの真相、「誇りを持てる国」をどう作るか、などを説く。

著者
曽我 逸郎
出版社
トランスビュー
発売日
2014-05-10
価格
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784798701486
ページ数
222ページ

発売済み

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