見るべきほどのことは見つ

陶山幾朗と対談で語る「我が20世紀回想」—満洲に渡った“少年大陸浪人”がシベリア獄中11年を経て〈ジャパン〉で内村剛介となるまで。
- 著者
- 内村 剛介
- 出版社
- 恵雅堂出版
- 発売日
- 2002-06-30
- 価格
- 3,300円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784874300282
- ページ数
- 316ページ
発売済み
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