マルクスの利子生み資本論 = MARX'S THEORY OF INTEREST-BEARING CAPITAL 2
信用制度概説 「信用と架空資本」〈エンゲルス版第25章〉と「貨幣資本の蓄積。それが利子率に及ぼす影響」〈エンゲルス版第26章〉の冒頭部分とに使われたマルクス草稿について 「貨幣資本の蓄積。それが利子率に及ぼす影響」〈エンゲルス版第26章〉に使われたマルクス草稿について 「資本主義的生産における信用の役割」〈エンゲルス版第27章〉に使われたマルクス草稿について 「貨幣取扱資本」〈エンゲルス版第19章〉に使われたマルクス草稿について 『資本論』第2部および第3部の執筆時期の関連について 『資本論』第3部第1稿のMEGA版について
- 著者
- 大谷, 禎之介, 1934-2019
- 出版社
- 桜井書店
- 発売日
- 2016年6月発売
- 価格
- 5,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784905261308
発売済み
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