マルクスの利子生み資本論 = MARX'S THEORY OF INTEREST-BEARING CAPITAL 1

利子生み資本 マルクスの利子生み資本論 『資本論』の著述プラント利子・信用論 「利子生み資本」〈エンゲルス版第21章〉に使われたマルクス草稿について 「利潤の分割。利子率。利子の「自然的な」率」〈エンゲルス版第22章〉に使われたマルクス草稿について 「利子と企業者利得」〈エンゲルス版第23章〉に使われたマルクス草稿について 「利子生み資本の形態での資本関係の外面化」〈エンゲルス版第24章〉に使われたマルクス草稿について 「資本の一般的分析」としての『資本論』の成立 『資本論』第3部第1稿について

著者
大谷, 禎之介, 1934-2019
出版社
桜井書店
発売日
2016年6月発売
価格
6,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784905261292

発売済み

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