大伴家持と中国文学

家持はどのように中国文学を享受し、日本の歌へと展開させたのか。越中時代以降の作品を中心に、新たな文芸の核〈歌学〉を解明する。

著者
鈴木道代
出版社
笠間書院
発売日
2014-03-17
価格
5,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784305707239
ページ数
292ページ

発売済み

    Xでシェア

    関連書籍

    広告