ビデオのメディア論

1960年代以降から広がり始め、70年代から80年代にかけて爆発的に普及したビデオ。放送技術、教育、音楽、アニメ、レンタルなどの事例から、私たちの映像経験を大きく変えたビデオの受容過程とその社会的な意義、そして忘却されたビデオの可能性を掘り起こす。
- 著者
- 永田 大輔、近藤 和都、溝尻 真也、飯田 豊
- 出版社
- 青弓社
- 発売日
- 2022-10-11
- 価格
- 1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784787235138
- ページ数
- 256ページ
発売済み
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