パワースイッチング工学 改訂版
同じ日に電気学会大学講座から発売の書籍は、この書籍を含めて21冊です。

電力と情報を融合させる基盤技術としてのパワーエレクトロニクスに関する基本を習得するため、まず、電気回路の過渡現象とキャパシタやインダクタンスの基礎的性質を説明する.次に、パワー半導体デバイスの基本特性と整流回路やインバータなどの半導体電力変換回路の動作原理と基本特性を説明し、実際の応用で留意すべき基本的な内容や適用技術の基礎となる事項を解説する。 初学者だけでなく大学・高専の高学年における講義のために、基礎的内容を懇切丁寧に記述し、多くの例題を用いて理解が深まるよう努めた。
発売済み
Xでシェア同じ日に電気学会大学講座から発売
- 回路理論基礎

2026年10月1日
- 基礎電気機器学

2026年10月1日
- 発変電工学総論 改訂版

2026年10月1日
- 発電工学 改訂版

2026年10月1日
- 誘電体現象論 改訂版

2026年10月1日
- 送配電工学 改訂版

2026年10月1日
関連書籍
- タイムIsタイム
発売日の情報がありません
- 川は,訴える
発売日の情報がありません
- 「建築」で未来は切り拓けるのか?

2026年12月10日
- 2027年版 エネルギー管理士熱分野模範解答集
2026年12月4日
- 都市物語

2026年11月27日
- 2027年版 エネルギー管理士電気分野模範解答集

2026年10月28日
- Theレトロ駅舎100年物語

2026年10月14日
- 倉敷からの発信Ⅱ
2026年10月10日
広告