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フィクションとしての家族
フィクションとしての家族
フィクションとしての文学が社会に問いかける「家族」の歴史を読み解く。
著者
吉田 耕太郎、西尾 宇広、福岡 麻子、藤原 美沙、菅 利恵、宮田 眞治、坂本 彩希絵、川島 隆、田丸 理砂、徳永 恭子
出版社
松籟社
発売日
2024-04-15
価格
3,200円
(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784879844613
ページ数
378ページ
発売済み
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