山本武利著作集 メディア・宣伝・諜報の社会史
『山本武利著作集 メディア・宣伝・諜報の社会史』の1冊です。当サイトはこの作品を3冊掲載しています。

明治期新聞の曉光から、戦中の防諜・謀略、占領期GHQによる検閲、高度成長期の消費革命まで。 第一次資料を駆使してメディアの功罪を問うてきた山本武利の集大成。 主著を、再分解・再構築。現時点で加筆訂正された決定版を収録。加えて、各配本テーマに関する紀要・学術雑誌等掲載の論文を再録し、これまでの著作を補完。さらに著作集のための書き下ろしも新たに加えられます。
- 著者
- 山本武利
- 出版社
- 文生書院
- 読者対象
- 一般書
- 内容
- 政治・国防・軍事
- 発売日
- 2026年10月13日
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 8,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784892536670
- ページ数
- 585ページ
- 判型
- A5判
発売済み
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山本武利
1940年愛媛県生まれ。 NPO法人インテリジェンス研究所理事長。早稲田大学名誉教授。一橋大学名誉教授。 一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。博士(社会学)。
シリーズの既刊・続刊
- 山本武利著作集 メディア・宣伝・諜報の社会史

2025年7月29日
- 山本武利著作集 メディア・宣伝・諜報の社会史

2025年12月3日
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