占領下の痕跡(スクラップ) 一九五〇年代沖縄の社会と景観

「鉄の暴風」後、基地建設で変容する沖縄の社会と景観の記録には無数の傷跡が。貴重な写真・文献資料をもとに「戦後」沖縄を問う。

著者
加藤政洋、河角直美、前田一馬、恩河尚
出版社
琥珀書房
読者対象
一般書
内容
地理
発売日
2026年1月23日
発売日の出典
openBD
価格
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784911589175
ページ数
352ページ

発売済み

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