発表会文化論

日本の発表会の起源を江戸から現在までたどり、習い事や合唱、ライブハウス、公募展、学校制度、教育行政、公共ホール、アメリカとの比較といった事例を検証して、アマチュアによる表現活動の多様性と魅力、それを支える仕組…
- 著者
- 宮入 恭平
- 出版社
- 青弓社
- 発売日
- 2015-02-26
- 価格
- 1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784787233837
- ページ数
- 236ページ
発売済み
シリーズの既刊・続刊
関連書籍
広告

日本の発表会の起源を江戸から現在までたどり、習い事や合唱、ライブハウス、公募展、学校制度、教育行政、公共ホール、アメリカとの比較といった事例を検証して、アマチュアによる表現活動の多様性と魅力、それを支える仕組…
発売済み
広告