1999年10月10日発売の新刊一覧
該当件数: 6件
1999年10月10日

『僕の命を救ってくれなかった友へ』で著名なギベールの、エイズによる死の直前までの壮絶なまでの闘病(=闘・病院)日記。「闇の中で書けるか?最後まで書けるか?」
発売済み
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
1998QDT掲載論文賞受賞論文 特別座談会・クラウン・ブリッジに優れた適合を達成するための取り組み-歯科理工と歯科技工。その接点 QDT YEAR BOOK特別寄稿・Dental TechnologyとCosmology-銀河系とエバンスがデュエットするとき Review Article(低溶陶材の現在 臨床応用に臨むハイブリッド系材料 ツインホビーを用いた日常臨床-NEW Standard構築のためのヒント レーザ溶接の現状とその可能性-歯科用金属の溶接性における問題点と解決法 回転パノラマX線撮影を用いた義歯製作のための診断 長期予後を得るために考慮されるべき歯周組織と補綴物との調和) CURRENT THEORY(保存(漂白法の臨床応用-Bleach法の現在 コンポマーの現状) クラウン・ブリッジ(ファイバー強化による歯科修復材料 シリコーン・ラバー印象材と模型の精度) 義歯/インプラント セラミックス 鋳造 歯科材料 経営/パソコン) 1998年度歯科文献総覧
発売済み
価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)

子どもの教育を軸にシュタイナーを知り学ぶ6冊 一九九六年、北海道伊達市にシュタイナーの思想を実践しようと志す人々が集まり、共同体「ひびきの村」がスタートしました。アメリカ・サクラメントでルドルフ・シュタイナー、カレッジの教員養成、ゲーテの科学・芸術コースで学んだ大村祐子さんは、その代表であり本書の著者です。そして九九年六月の創刊号から年間六冊、主に通販会員制で二ヶ月に一冊ずつのブックレットが開始されました。シュタイナーが語り、著し、実践した言葉や教育を著者の体験や人生上の学びを通して書きあげた紙上講座として急速に全国に広がり、シュタイナーの育児・教育を真剣に習得しようと志す母親や父親に好評です。
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)