2004年10月1日発売の新刊一覧
該当件数: 64件
2004-10-01
脳の働きとこころ 脳の機能からこころを見る 脳の血流からこころを読む 強迫性障害とセロトニン 認知障害の認知療法 井上和臣 こころを科学する こころの医学の可能性 こころとは こころの病態 死とこころ 心理学から見た人のこころ
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
植民地近代という空間 自主的近代と植民地的近代 朝鮮王朝の象徴空間と博物館 植民地近代と大衆社会の登場 国民国家の建設と内国植民地 文化の雑種性 李孝石と植民地近代 植民地期の在日朝鮮人論 植民地の憂鬱 東アジア史の再構築 東アジアにおける近代化、植民地化をどう捉えるか 民族史から文明史への転換のために 研究動向 「植民地的近代」をめぐる近年の朝鮮史研究
発売済み
5,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
鎌倉時代「守護領」研究序説 鎌倉幕府論 「文治守護地頭」試論 平家没官領と鎌倉幕府 御家人・非御家人の数と比率 大田文 「淡路国大田文」をめぐって 大田文と太田文 平安後期-鎌倉時代 鎌倉幕府論 鎌倉時代・最近の問題点 源頼朝の文書三通をめぐって 武家職制鎌倉幕府 輪講 いわゆる"文治の勅許"について 解説
発売済み
8,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
いま、憲法九条を選択することは、非現実的ではないか 国連は無力なのだから、国連中心の平和主義には意味がないのではないか 「押し付け憲法」は選びなおさないと、自分たちの憲法にはならないのではないか 憲法といっても法の一つなのだし、改正の手続きだって規定されているのだから、改憲にそんなに慎重でなくてもよいのではないか 憲法を改めれば、自由や人権の状況も改善されるのではないか 市民がどれだけがんばっても、しょせん戦争は止められないし、世界は変わらない。憲法九条も変えられてしまうのではないか 現実と遊離してしまった憲法は、現実にあわせて改めた方がいいのではないか
発売済み
700円(税込・書誌情報提供:openBD)