
人生の途上で聴力を失うということ
30歳で聴力の低下を感じた著者。年齢とともに耳がどんどん悪くなり、日常生活に支障が出るようになった。50歳で補聴器をつけ、その後人工内耳も埋め込み、必死のリハビリを続けてきた。そのかたわら、難聴について取材しまとめたのが本書である。多数の専門家や難聴を抱える人々の話を織り交ぜて、中途失聴者の心の問題や治療法、日常生活での工夫をすべきなのかを提示する。
発売済み
2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
該当件数: 6件

30歳で聴力の低下を感じた著者。年齢とともに耳がどんどん悪くなり、日常生活に支障が出るようになった。50歳で補聴器をつけ、その後人工内耳も埋め込み、必死のリハビリを続けてきた。そのかたわら、難聴について取材しまとめたのが本書である。多数の専門家や難聴を抱える人々の話を織り交ぜて、中途失聴者の心の問題や治療法、日常生活での工夫をすべきなのかを提示する。
発売済み
2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
