2016年5月1日発売の新刊一覧
該当件数: 4017件
2016年5月1日
演劇で輝く子どもたち 「婉」に会う 『森は生きている』を知っていますか 中村俊一さんとの三〇年 西田堯舞踊団の公演 人に会う旅 芝居って何なのでしょう みんなあつまれしばいごや オペラシアターこんにゃく座の公演 湯浅芳子さんの品格 劇団コーロ『私が私と出会う時』 四万十川こども演劇祭・'93夏 岡本文弥九十九歳歌います 大井弘子さんの「ビバボ人形劇」 私の歩く道を決めた『森は生きている』 人形劇団ひとみ座創立四五周年 川尻泰司さんとの告別 劇団風の子の民話劇 劇団仲間『ちいさなけしの花』 青山杉作先生の助言で 東京演劇アンサンブル『奇跡の人』 沖縄の洞窟で上演された『洞窟』 デビッド・ホールマン『すすむの話』 美しい日本語の舞台『ふたりのイーダ』 大阪の劇団コーロの『ときめく時にさそわれて』 組オペラ『隅田川/くさびら』 青年劇場『遺産らぷそでぃ』 杉村春子の『華岡青洲の妻』 クニさんとひろ子さんのふしぎだな 人形劇団プーク『ジェニー』 木山事務所プロデュース『はだしのゲン』 My Love Letter 兵庫現代芸術劇場主催・企画『シャドー・ランズ』 岩手県湯田町のぶどう座 劇団昴『噓つき女・英子』 青年劇場『こんにちはかぐや姫』 高瀬久男作・演出『この空のあるかぎり』 世田谷パブリックシアターでの『コルチャック先生』 坂東玉三郎の『夕鶴』 オペレッタ劇団ともしびの訪韓公演 マイ・ラヴレター ミュージカル『スクルージ』 調布市民演劇センター公演 地方にこそ文化を 見えないものが見えてくる 東京芸術座『勲章の川-花岡事件』 文学座『THE BOYS』 劇団ひまわり『ベイビー・ラブ』 上田演劇塾の開塾 子ども目線でつくる劇団風の子 音楽劇『ちゅうたのくうそう』 演劇集団円+シアターχ提携公演『インナーチャイルド』 兵庫県立ピッコロ劇団『ホクロのある左足』 きんか舎公演・早坂久子『雁の帰るとき』 小さき神のつくりし子ら こんにゃく座・林光オペラアンソロジー 上田演劇塾「いのち」 劇団風の子東京公演 文学座公演・別役実『最後の晩餐』 きんか舎公演『それゆけ、クッキーマン』 きんか舎公演『少年王 マチウシ』 前進座『大石内蔵助-おれの足音』 日本フィルハーモニー交響楽団 スウェーデン大使館児童青少年演劇祭 藤原新平語録 演劇集団円『くすくす、げらげら、うっふっふ』 飯沼慧さん 火山灰地 『森は生きている』一八九五回上演 菊地勇一さんへのラヴレター 私の初舞台と問われて 追悼・広渡常敏さん こんにゃく座『オペラ想稿・銀河鉄道の夜』 大澤郁夫さんを悼む 西田堯さんを偲ぶ 『森は生きている』上海公演 昆劇女優張継青さん 上海昆劇大会 上海人民芸術劇院『家』日本公演 活気ある中国話劇界 中国を見つめることは日本を見つめること 天津芸術学校・少年児童京劇芸術団の舞台 韓国の三人の老俳優 中国の旅の思い出 名作『馬蘭花』と任徳耀さん ジョン・ラーベ『南京の真実』 江蘇省京劇院日本公演 過士行作『棋人-チーレン』日本公演 劇団サンウルリム『ゴドーを待ちながら』日本公演 現代劇『非常麻將』と京劇『宰相劉羅鍋』 広州国際小劇場演劇祭・宮本研『花いちもんめ』 中国江西省・民間伝承芸能「儺舞戯」 英若誠さん追悼 憧れのレニングラードへ 伝統と文化の継承 メルボルンで観た子どもたちへのオペラ フライング・フルーツ・フライ・サーカス ロシア国立ペルミ・バレエのガラ公演 ほか
発売済み
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
遠藤君のこと 大江健三郎とワイセツ文学 妄想、アナキズム、夜桜 舞台での安部脚本 倉橋さんに期待すること 福永さんのこと、装幀のこと その孤影を愛す 気楽なことを 『真空地帯』のこと 三島由紀夫と私 安岡邸訪問記 対談 作家・北杜夫 断片三つ 黙示録のひびき 優しさについて サイズが大きい 李恢成君のこと 変幻自在のアウトボクサー 見る人 小島さんの内なる情熱 柴田翔の笑い 自適の青春 柏原兵三とフランツ・カフカ アメリカにおける田久保英夫 埴谷さんを読む 椎名さんとの出会い 古山さんの競馬と小説 清岡さん・原口・ぼく 阿部さんのこと 坂上弘君のこと 男であること 曾根さんと私 昭和24年の『蛍雪時代』 極上の毛皮の感触 フランス人の見た小川国夫 靴下仲間 井上靖の詩の位置 架空一問一答 若い開高健 偉大なアマチュア 妄言多謝 大庭みな子さんのこと 旅へ カーブ多投者の直球 阿川弘之との日々 はみだす部分 泰淳氏の横顔 地熱 秋元松代さんのこと 論理に向かう感覚 金魚鉢の中の眼 はなたきよてる 大型の「優情」 庄野さんのこと 兄、春生のこと 「靄の夜」の頃のこと まっすぐな、まっすぐに 「脱出」のころ 日本人の〈占領〉体験と文学 「蓮花照応」の頃 思い出したこと 沖縄戦のことなど 十年前 『亀甲墓』までのこと 『くさびら譚』のモデル
発売済み
1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)
尊厳と身分 「個人の尊厳」と九条 裁判所と九条 憲法二一条裁判としての九条訴訟 最高裁判例に現われた「個人の尊厳」 不起立訴訟と憲法一二条 「命令」と「強制」の間 憲法学に「個人」像は必要か 自由をめぐる憲法と民法 最高権力者の「表現の自由」 法律家による釜ケ崎サーガ 厳しさと優しさ
発売済み
3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)