
《童門冬二先生推薦! 》 日本の代表的歌人・安永蕗子先生にも師事した熊本在住の著者が贈る、論語から学んだ明日への活力! 【本書の特徴】 ・全編に訳文、意訳文、著者の解説を一挙掲載 ・孔子のほか、吉田松陰や安岡正篤など、数多くの賢者たちの至言・格言も掲載 ・日常に即した内容で、今日からでも論語の学びを実践できる ・飾らない文体で、一日一日、論語を肩肘張らずに読み進められる ・悩みまた迷う著者の姿やエピソードに共感しつつ論語を学べる
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
該当件数: 30件

《童門冬二先生推薦! 》 日本の代表的歌人・安永蕗子先生にも師事した熊本在住の著者が贈る、論語から学んだ明日への活力! 【本書の特徴】 ・全編に訳文、意訳文、著者の解説を一挙掲載 ・孔子のほか、吉田松陰や安岡正篤など、数多くの賢者たちの至言・格言も掲載 ・日常に即した内容で、今日からでも論語の学びを実践できる ・飾らない文体で、一日一日、論語を肩肘張らずに読み進められる ・悩みまた迷う著者の姿やエピソードに共感しつつ論語を学べる
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原田治が集めた「美しいものたち」 名著『ぼくの美術帖』に続く、待望の美術エッセイ集 80年代、女子中高生たちが夢中になったOSAMU GOODSの生みの親であるイラストレーター・原田治。物心つくと同時に絵筆を握り、自ずと美術鑑賞が趣味となる。ルネサンスのティツィアーノに20世紀フランスのデュフィ、小村雪岱や木村荘八ら日本の挿絵画家……。古今東西のお気に入りの美術家たち、そして自らの日本美術史観を綴った『ぼくの美術帖』が刊行されたのは、1982年、原田が36歳のときのこと。それから30数年、原田の美術鑑賞はいまも続く。パリの通りで偶然見つけたスペイン・タイルの青に震え、宗達が描いた銀色の露に思いを馳せ、画家の古いアトリエで新聞小説の挿絵原画を発見する。新たな美の発見を求めて街を歩いた日々の覚書――それがこの『ぼくの美術ノート』である。 青空の下、行雲を眺めるように、ひとり「美術」を楽しみながら歳をかさねてきました。(本文より) =================== PREFACE パリで出会ったスペイン・タイル 鉄斎と饅頭 北園克衛とミステリー 寿ぎのデザイン 手のひらの毛皮絵本 宗達色紙の金銀 木彫り人形と農民美術運動 エルブグレンのチーズケーキ 竜之進がゆく 雪岱ゑがく夏物語 …他 ぼくの美術ノートのノート AFTERWORD =================== デザイン:服部一成、山下ともこ
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2,250円(税込・書誌情報提供:openBD)

絵本とQ&Aで考えあい、話し合うきっかけに。 アメリカで大評判の絵本とQ&A形式で中・高生から実際にでた質問や疑問に答える本のセット。多様な性をとおして、それぞれの心と体に照らし合わせながら、自分らしく生きるとはどういうことかを考えます。
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2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

<特集> 再発見 黒瀬勝巳 黒瀬勝巳の人と作品/ 高階杞一、安部壽子、東川絹子、渡辺せつ子、舟山逸子、板並道雄、小笠原信 黒瀬勝巳の詩について/ 萩原健次郎、神尾和寿、藤本真理子、苗村吉昭、扉野良人、細見和之 <新連載> 高階杞一/セピア色のノートから 細見和之/『夢と目覚め――子どもたちのための物語集』
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926円(税込・書誌情報提供:openBD)

戦略論の古典的名著『戦争論』は正しく読まれてきたのか?従来の誤まった読まれ方を徹底検証し、正しい読み方のポイントを示し、また、21世紀の国際情勢を理解するために、クラウゼヴィッツがなぜ有効なのかを論ずる。
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2,900円(税込・書誌情報提供:openBD)