2017年3月2日発売の新刊一覧

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該当件数: 16件

2017年3月2日

地域共生論

地域共生論は300人を超える人数でのアクティブラーニングを実践する滋賀県立大学の全1回生必修科目。そのノウハウを1冊に凝縮。

発売済み

1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

そして、ぼくは旅に出た。

それが、自分の人生を前に進めることのできる、たったひとつの行動だった―――。自然写真家・大竹英洋、初のノンフィクション。

発売済み

1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

東南アジアの住居

鉄とコンクリートとガラスの建築が世界を席巻し,住居と都市の多様性を失わせ,画一的な景観を広げている。どうすればこの住まい方の貧困を乗り越えられるのか。人類史を遡り,今残る土着的住居を分析し,その土着性が都市の中にも垣間見えることを発見する。世界都市史の総覧図を示してきた〈布野ワールド〉が,居住の原点に注目する。

発売済み

7,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

シリアからの叫び

目覚めると町は戦場になっていた 女性ジャーナリストが内戦初期のシリアに生きる人々を取材。砲弾やスナイパーや拷問の恐怖の下で暮らし、子供を育てるとはどういうことか。戦争とは、一体なんなのか。危険のただなかで語り出される、緊迫のルポルタージュ。 想田和弘氏(映画作家)推薦! 著者はシリアに入り、一般市民の目線でその恐るべき実態を描写する。彼女自身命がけ。よくもこんな取材ができたものだと圧倒される。本書はシリア人と著者の血で綴られた貴重な「歴史書」であり、平和な国の住民にとっては不吉な「予言の書」である。 全米各紙で絶賛! ノーベル賞作家アレクシエーヴィチを彷彿とさせる。灼けつくような、必読の書。  ―ミチコ・カクタニ(「ニューヨーク・タイムズ」書評) 必読。抽象的政治的な観点からではなく、あくまで人間に寄り添って描かれた、シリアの革命と内戦のルポ。      ―ロビン・ヤシン・カッサブ(「ガーディアン」書評) 2016年刊行と同時に、「パブリッシャーズ・ウィークリー」「ブックリスト」「カーカス・レビュー」「フィナンシャル・タイムズ」ほか全米で書評多数。

発売済み

2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

Moral Politics in the Philippines

List of Illustrations Preface Introduction: Philippine Democracy and Moral Politics 1. Analytical Framework 2. Formation of the Dual Public Sphere 3. People Power and Moral Antagonism 4. Moral Antagonism in Elections 5. Moral Antagonism in Urban Governance 6. The Revival of Moral Nationalism 7. Beyond Moral Politics Addendum Afterword Notes Bibliography Index

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4,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

子どもと作るスイーツ絵本

「スイーツ育」を提唱する辻口シェフが考えぬいた、大人と子どものためのスイーツ・レシピ16品。こいのぼりのフレンチトースト/…

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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)