2017年3月16日発売の新刊一覧

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該当件数: 16件

2017年3月16日

触れることのモダニティ

「直接的なものの経験」=「触れること」の表現を模索した経緯からその価値転覆的な機能に着目し動物と人間、原始的なものと文明的なものなどの区分の揺らぎとも関わり20世紀の西洋的な価値体系の地殻変動への言説分析。

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3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

木のみかた 街を歩こう、森へ行こう

街のなかにも「森」がいっぱい! 全国3000箇所以上もの森を歩き続ける「森の案内人」の目を通せば、 街なかの道路、路地に自然があふれているのがわかります。 いまの日本の森の現状や、榎や神樹などこれだけは知っておきたい「木」の見つけ方をお届け。 この本を持って、思わず外へ飛び出したくなる! 街のなかで森を見つける方法、教えます。 ○森の案内人がおすすめする 日本全国の「この木、あの森」付き

発売済み

1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本経済論・入門〔新版〕

戦後から現在まで通史を扱う部と現代の構造問題を扱う部の2部構成。データを新しくし、TPPやマイナス金利政策等を盛り込む。

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1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

西田典之先生献呈論文集

2013年に逝去された西田典之先生に捧げる論文集。西田先生の研究テーマを中心に,縁の深い研究者が,研究の深化を探究する。

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14,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

コーヒーと一冊 第1期 全11巻セット(ケース入り)

第1期完結を記念して、ボックスセットをつくりました! 全11巻が各1冊ずつ入ります。分売可。 こちら、500個限定での販売となります。 「コーヒーと一冊」第1期全11巻 1 佐藤ジュンコ『佐藤ジュンコのひとり飯な日々』 2 北野新太『透明の棋士』 3 松 樟太郎『声の出して読みづらいロシア人』 4 安田登『イナンナの冥界下り』 5 最相葉月『辛口サイショーの人生案内』 6 江 弘毅『K氏の遠吠え 誰も言わへんから言うときます。』 7 益田ミリ『脚本版 ほしいものはなんですか?』 8 雨宮まみ、岸政彦『愛と欲望の雑談』 9 矢萩多聞『たもんのインドだもん』 10 三浦 豊『森のみかた 街を歩こう、森へ行こう』 11 江 弘毅、津村記久子『大阪的』

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11,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

消費者教育学の地平

教育学をはじめ、社会科学、生活科学などの分野の第一線で活躍する研究者11名による消費者教育学の集大成。

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4,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

大阪的

どこで書くか、方言を使うか、世の中の場所は全部ローカルではないか…… 関西の名物編集者と作家が、怒涛の勢いで語り、綴る! 大阪から、日本のローカルのあり方が見えてくる。 書き下ろしエッセイ×一気読み必至の対談を収録! 大きな地方であるということは、大きな田舎であるということを認めて、 それをめいっぱい楽しめばいいのではないかと思うのだ。 開き直ってええねんで大阪。知らんけど。ーー津村記久子

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1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

いろはにほほほ

『魔女の宅急便』の著者、角野栄子氏が文章のみならず絵まで手がけた初の絵本!いろは歌がユニークに描かれ、チャーミングな角野ワールドが炸裂した1冊。リズミカルで潔い言葉の魔法と愉快で鮮やかなイラストに魅了されます。

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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)