2019年3月29日発売の新刊一覧

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該当件数: 47件

2019年3月29日

教育・学校心理学

教育分野における公認心理師の活動のために基礎から臨床まで心理学を基盤とした支援を学ぶ教育・学校心理学の入門書

発売済み

2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

樋口一葉

生涯で約四千首もの歌を遺した一葉。 その人生は、虚無の浮世を いかに生きるかを見据え、「文学が人間に何をもたらすか」を問う。

発売済み

1,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

神話機械

やなぎみわ、10 年ぶりの大規模個展公式図録(高松市美術館、アーツ前橋、福島県立美術館、神奈川県⺠ホールギャラリー、静岡県…

発売済み

2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

〈後期〉ハイデガー入門講義

なぜ、〈後期〉なのか? アーレント、フランス現代思想からマルクス・ガブリエルまで、今なおポストモダン/現代哲学の震源である、『存在と時間』以降の転回(ケーレ)を経た〈後期〉を徹底講義する初の入門書。 本書は、『存在と時間』での「現存在」を中心とした実存主義的な議論とは異なった装いの下に展開されていく、三〇年代以降のハイデガー哲学のエッセンスを、二つの重要著作を読むことによって学んでいく。 前半『形而上学入門』を読むことで、ハイデガーが対決し、克服しようとしたプラトン以降の西欧的形而上学とはどのようなものであり、そのオルターナティブをどこに求めようとしたか、その基本戦略を明らかにする。後半『「ヒューマニズム」について』を読むことで、ハイデガーがどのようにして実存主義的な「人間」理解と距離を取り、存在と人間の関係を再定式化しようとしていたか確認し、それがフランスの現代思想にいかに影響を与えたかを考える。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

女性労働研究第63号 #MeTooの先へ

働く女性の30%がセクハラ被害に! あなたは、その声を聞いたことがありますか 同じ会社に16年働いても「雇い止め」 労働者扱いされない派遣の人権はどこに! わたしも、わたしたちも手を取り合って進んでいこう

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

日本気象行政史の研究

気象庁という行政機関を軸に,近代日本社会における気象行政の変遷を描き出す.中央気象台時代から,気象庁は組織の行動様式を支える価値を模索し,天気予報を通して社会からの信頼,評判を得ようと技術革新を続けている.本書は,科学技術をめぐる行政と社会の関係を解明する先駆的研究である.

発売済み

7,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

軍縮・不拡散の諸相

学会設立10周年記念論文集。軍縮・不拡散分野における重要問題について、最先端の知見により今後の軍縮研究の方向性を示す。

発売済み

9,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

ダィテス領攻防記4

転生腐女子ミリアーナの暗殺計画勃発!?オウミ王国の祝宴は大波乱の予感!異色の転生ファンタジーコミカライズ第4巻!

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680円(税込・書誌情報提供:openBD)

デフォルメ鏡

認知症者の中に自分を発見する――私は一介の臨床家として認知症者や共に生きる人々の触媒のような存在でありたい

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

"50代”になって早期退職を考えたら読む本

「いま辞めて生活は大丈夫か?」「少しでも有利に退職するには?」――。51歳で早期退職の道を選んだFPでもある著者が、自らの体験とFPとしての知見をもとに、失敗しない早期退職の方法を伝授します。

発売済み

1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)