2019年4月22日発売の新刊一覧

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該当件数: 36件

2019年4月22日

新装版 春のお辞儀

『春のお辞儀』(二〇一四年四月二〇日)刊行から五年。 新作四十四句を加えた、名久井直子の装幀による新装版。

発売済み

1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

お人好し職人のぶらり異世界旅4

森に囲まれた小さな村を領地に授かった石川良一は、古代超文明の遺物を流用して大規模なインフラ整備に乗り出す!

発売済み

1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

最強の異世界やりすぎ旅行記4

まさかの不死身の強敵出現で、魔族大陸で四面楚歌!? 最強の達人が自由気ままに異世界を往く、やりすぎ冒険ファンタジー、第4弾!

発売済み

1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

神に愛された子2

“魔法の申し子”が、無限の魔力で奇跡連発! 聖獣と共に波乱の学園生活を迎える、まったり救世ファンタジー第2弾!

発売済み

1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

科学の女性差別とたたかう

「“女脳”は論理的ではなく感情的」「子育ては母親の仕事」「人類の繁栄は男のおかげ」……。科学の世界においても、女性に対する偏見は歴史的に根強く存在してきた。こうした既成概念に、気鋭の科学ジャーナリストが真っ向から挑む! 神経科学、心理学、医学、人類学、進化生物学などのさまざまな分野を駆け巡り、19世紀から現代までの科学史や最新の研究成果を徹底検証し、まったく新しい女性像を明らかにする。 自由で平等な社会を目指すための、新時代の科学ルポルタージュ。 「自分の脳や体、お互いの関係についての私たちの考え方は、科学者によってまとめあげられたものだ。そしてもちろん、私たちは科学者が客観的な事実を与えてくれるのだと信用している。科学者が提供するのは偏見にとらわれない話なのだと信じている[……]。 だが、こと女性に関しては、この物語のじつに多くが間違っているのだ」 (本書「まえがき」より)

発売済み

2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

宗教と社会の戦後史

世俗化と宗教復興,この相反する動きは,実は同時進行していた! 本書は戦後日本の宗教と社会の関係を,このパラドクシカルな動きから理解する.政教分離の建前のもと,国家と宗教はどう関係してきたか,教団はそれにどう適応してきたか.見逃されてきた課題は何なのか.日本社会の転機を根本から問う.

発売済み

3,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

ウィニコットとの対話

精神分析に大きな影響を与えたウィニコットの人間像と理論に迫る、ユニークな入門書。

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4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

幻妖館にようこそ プレミアム版

画業40年超の記念出版として企画された、雑誌サイズの大判、B5判ハードカバーの短篇集です。短篇の名手でもある著者・諸星大二郎氏、自選の短篇14篇を収録。この短篇集のために書き下ろされた新作「鳥人の森」のほか、「涸れ川」「異界録」「Gの日記」「赤い唇」「石の中の女」「本の魚」等、諸星ワールドを彩る、様々な作品が網羅されています。巻末に、特別寄稿の星野之宣氏の漫画「中國三千年 宿命之対決」も収録されています。プレミアム版のみ、初回限定となります。

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8,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

新・俺と蛙さんの異世界放浪記6

シリーズ累計36万部突破! 異世界ぶらり脱力系ファンタジー、ついに完結! 太郎の処遇を巡り、異世界が二つに分かれて対立する!

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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

欠陥品の文殊使いは最強の希少職でした。

Webで話題沸騰!魔法を使えず生家を追われた少年フィガロ。追放されて手に入れたのは、力を引き出す紅色の文殊とモフモフ黒魔獣!

発売済み

1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

2019 金融商品ポケットブック

 2019年は、消費税が10%に引き上げられる影響などにより、低金利政策が継続することが予想されます。こうした中では金融商品も低金利が継続しますが、ゆうちょ銀行の預入限度額が2,600万円になるなど、変化も大きくなります。  変化に対応できる知識を本書によって身に付けることで、お客様に的確なアドバイスをすることが可能となります。 2019年の国内・海外の金融政策の予測に加え 外貨建て保険の問題点についても解説します

発売済み

1,100円(税込・書誌情報提供:openBD)