
2019年4月22日発売の新刊一覧
該当件数: 36件
2019年4月22日

まさかの不死身の強敵出現で、魔族大陸で四面楚歌!? 最強の達人が自由気ままに異世界を往く、やりすぎ冒険ファンタジー、第4弾!
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

後の共産主義者から共産主義の先駆と言われ、またマルクスからも初期社会主義と捉えられたフランスの革命家バブーフ評伝、初訳。
発売済み
5,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

会話は話しかけて返すのくり返し。だから組み合わせで覚えるのは効率的で、表現の幅もぐっと広がる。フランス的なリアル表現が満載。
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

「“女脳”は論理的ではなく感情的」「子育ては母親の仕事」「人類の繁栄は男のおかげ」……。科学の世界においても、女性に対する偏見は歴史的に根強く存在してきた。こうした既成概念に、気鋭の科学ジャーナリストが真っ向から挑む! 神経科学、心理学、医学、人類学、進化生物学などのさまざまな分野を駆け巡り、19世紀から現代までの科学史や最新の研究成果を徹底検証し、まったく新しい女性像を明らかにする。 自由で平等な社会を目指すための、新時代の科学ルポルタージュ。 「自分の脳や体、お互いの関係についての私たちの考え方は、科学者によってまとめあげられたものだ。そしてもちろん、私たちは科学者が客観的な事実を与えてくれるのだと信用している。科学者が提供するのは偏見にとらわれない話なのだと信じている[……]。 だが、こと女性に関しては、この物語のじつに多くが間違っているのだ」 (本書「まえがき」より)
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)



画業40年超の記念出版として企画された、雑誌サイズの大判、B5判ハードカバーの短篇集です。短篇の名手でもある著者・諸星大二郎氏、自選の短篇14篇を収録。この短篇集のために書き下ろされた新作「鳥人の森」のほか、「涸れ川」「異界録」「Gの日記」「赤い唇」「石の中の女」「本の魚」等、諸星ワールドを彩る、様々な作品が網羅されています。巻末に、特別寄稿の星野之宣氏の漫画「中國三千年 宿命之対決」も収録されています。プレミアム版のみ、初回限定となります。
発売済み
8,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
シリーズ累計36万部突破! 異世界ぶらり脱力系ファンタジー、ついに完結! 太郎の処遇を巡り、異世界が二つに分かれて対立する!
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
Webで話題沸騰!魔法を使えず生家を追われた少年フィガロ。追放されて手に入れたのは、力を引き出す紅色の文殊とモフモフ黒魔獣!
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


2019年は、消費税が10%に引き上げられる影響などにより、低金利政策が継続することが予想されます。こうした中では金融商品も低金利が継続しますが、ゆうちょ銀行の預入限度額が2,600万円になるなど、変化も大きくなります。 変化に対応できる知識を本書によって身に付けることで、お客様に的確なアドバイスをすることが可能となります。 2019年の国内・海外の金融政策の予測に加え 外貨建て保険の問題点についても解説します
発売済み
1,100円(税込・書誌情報提供:openBD)


阿部昭没後三十年。「内向の世代」の代表的作家であり、私小説の書き手であり、短編小説の名手でもある阿部昭の傑作短編選集。
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)