2019年10月1日発売の新刊一覧
該当件数: 4568件
2019年10月1日
発売済み
1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
DISC1(1)テーマ1:総則等(2)テーマ2:企業利益と課税所得(3)テーマ3:同族会社等(4)テーマ4:損益の帰属時期(5)テーマ5:受取配当等 DISC2(1)テーマ6:資産評価及び償却費等(2)テーマ7:給与等 DISC3(1)テーマ8:その他の営業経費(2)テーマ9:圧縮記帳等(3)テーマ10:引当金等(4)テーマ11:借地権等(5)テーマ12:欠損金等 DISC4(1)テーマ13:海外取引(2)テーマ14:税額計算(3)テーマ15:申告・納付等(4)テーマ16:企業組織再編成等 DISC5(1)テーマ16:企業組織再編成等(続き)(2)テーマ17:グループ法人税制(3)テーマ18:連結納税制度
発売済み
6,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
『マルクス経済学レキシコン』恐慌篇を編む 高田博士の蓄積理論の一考察 高田博士による蓄積理論の修正 「内在的矛盾」の問題を「再生産論」に属せしめる見解の一論拠について 恐慌論体系の展開方法について. 1 資本の流通過程と恐慌 恐慌論体系の展開方法について. 2 『資本論』第2部第3篇の課題と恐慌論との関連についての一考察 「betrachtenすべき」は「再生産過程の攪乱」か「第3部第7章」か 再生産論と恐慌論との関連をめぐる若干の問題について 「単純再生産から拡大再生産への移行」についてのエンゲルスの書き入れをめぐって いわゆる「拡大再生産出発表式の困難」について 「ではけっしてない〈nie〉」か「でしかない〈nur〉」か 利潤率の傾向的低下法則と恐慌-『資本論』第3部第15章の主題との関連で 「利潤率の傾向的低下法則」と「資本の絶対的過剰生産」 利潤率の傾向的低下法則と恐慌-「現実の資本の過剰生産」をめぐって 『資本論』第3部第3篇草稿の課題と意義 「マルクス信用論」における草稿研究の意義 マルクス信用論の課題と展開 『資本論』の恐慌・信用の理論と現代
発売済み
8,600円(税込・書誌情報提供:openBD)