2020年2月25日発売の新刊一覧

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該当件数: 48件

2020年2月25日

元構造解析研究者の異世界冒険譚6

チート無効のダンジョンに潜入! さすがの転生少女も大ピンチ!? ネットで大人気の異世界大改変ファンタジー、待望の第6弾!

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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

アンタゴニズムス

「アンタゴニズム」(敵対性)を通じて左派ポピュリズムのあとのラディカル・デモクラシーを問う、気鋭の政治学者による論考。

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2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

伝えたい アイヌ民族の紋様

長年アイヌ文化の伝承に携わってきた小川早苗と加藤町子のコレクション178点を収録。アイヌ民族独特の紋様・文化を後世に伝える…

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2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

民族を超える教会

韓国のキリスト教会は、日本の植民地支配の抵抗の拠点として民族主義の精神的基盤になっていたと考えられてきたが、本書では、むしろ欧米宣教師の宗教的な植民地支配の下で、民族と教会の独立を目指して闘ってきたという新しい韓国キリスト教史を描きなおそうとする。

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3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

小さな地域と小さな学校

中山間地域・離島といわれる過疎傾向が進行している地域で、最小のインフラである小・中学校に注目し、それぞれの多様性を前提とした上で、「学校(教育)」の維持を通して「地域」の継続を試みている事例について、その可能性と立ちはだかる障害や限界も包括的に取り上げ論じる。

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2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

思春期心中 (おそい・はやい・ひくい・たかい No.108)

〈おそい・はやい・ひくい・たかい〉を編むにあたって 思春期心中 なぜ「大人」になれないのか はじめに すかさず母の声が聞こえてくる ──見た目は「オトナっぽい」けれど  岡崎 勝(〈お・は〉編集人/小学校教員) Ⅰ「これは思春期!」と思ったとき 大人に近づこうとするころ ──高学年の学級の風景から 岡崎 勝(小学校教員) 親の声① 子どもが! 親が 思春期あるある! Ⅱ いまどき思春期模様 対談 友だち関係、SNS、仲よし家族…… もしかして、子も親も 岩宮恵子(臨床心理士)×岡崎 勝(小学校教員) 子ども編 コントロールが難しい衝動性 親の声②─1 思春期息子・娘に対して気になるのは… 母親編 子どもをかわいがれない母のもつ不遇感 親の声②─2 「私が思春期!?」と思うのは…… 家族編 父親の仲間アピールと表面的な「神対応」 親の声②─3 「大人になる」とは!?…… 学校編 悪者になろうとしない先生たち 対談のあとに 行きつもどりつしながら、子も親も育つために 岡崎 勝(小学校教員) Ⅲ「一人前」になること 子育てにある加害性 東 浩紀(作家・思想家) 「大人」像を更新するとき 木ノ戸昌幸(NPO法人スウィング理事長)

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1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

勇者パーティから追い出されたと思ったら、土下座で泣きながら謝ってきた!3

ここまで来ると……ナマイキ勇者のお世話も悪くない!?アルファポリス「第11回ファンタジー小説大賞」優秀賞受賞作、堂々完結!

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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

植物と語る 公然の秘密の扉

シュタイナー思想に基づく絵画・芸術療法の第一人者が伝える20年間の実績。絵画の協働性の追求としての水彩画による連作も掲載。

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3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

祝・定年退職!? 10歳からの異世界生活

この度、会社を辞めたら、異世界で10歳の少年になっていました――。第12回ファンタジー小説大賞特別賞受賞作、待望の書籍化!

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1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

ハイデガーの超-政治

ハイデガーはなぜナチスに加担したのか? 衝撃の新資料「黒ノート」の詳細な検討も交えてナチスとの関わりを丹念に描き、彼が「超政治」と呼んだ「存在の問い」の政治性を解明する。ハイデガー・ナチズム論の決定版かつハイデガー後期思想の格好の入門書!

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1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)