2020年3月21日発売の新刊一覧

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該当件数: 18件

2020年3月21日

建築でめぐる日本の美術館

日本には数多くの美術館が存在します。その所蔵品も見る価値アリですが、その館(やかた)そのものも非常に個性的で、建築的に見る価値が高いものがとても多いのです。本書はそのような独創的な建築物の美術館ばかりを集め、ガイド書として作りました。 建築を巡り、美術を語り、芸術家を知るという贅沢なガイド書です。 オールカラーで地図付。カフェなどの寄り道情報の充実!もちろん所蔵の美術品に関しても館ごとに解説しています。

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1,680円(税込・書誌情報提供:openBD)

憲法判例50!〔第2版〕

まったく新しい判例教材。人権・統治あわせて50件を易しく丁寧に解説し,着実な理解に導く。「判例を読む」ためのサポートが満載。

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1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

高齢期における社会的ネットワーク

日本の高齢者における社会的ネットワークについて、加齢や環境の変動などとの関わりを検証する。経年的なパネルデータの解析を通して、ソーシャル・サポートの多寡が何によって決まるか、高齢者の社会的孤立を防ぐために何ができるか、等について分析する。

発売済み

3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

くまのボウボウ

たけちゃんは、おばあちゃんとお話するのが大好きな男の子です。 でも……大好きなおばあちゃんは、桜の花びらになって、たけちゃんの前からいなくなってしまったのです。 そんなある日、たけちゃんのもとに大きな荷物が届きました。 それは、おばあちゃんからの贈り物で、くまのぬいぐるみでした。 たけちゃんは、ぬいぐるみにボウボウと名付けます。ボウボウといっしょに暮らしてしていくうちに、たけちゃんは色々と大切なことを学んでいきます。

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

ビジネスに役立つ経営戦略論

戦略の分析に重点を置いたテキスト。実践性を備えつつも,まず基礎レベルのみを選択しても学習できる工夫がされている。

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3,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

司法制度改革とは何だったのか

◆全体シンポジウム 「司法制度改革とは何だったのか」  樫澤秀木/丸島俊介/田中正弘/髙橋 裕/三成美保/宮澤節生 ◆企画関連ミニシンポジウムⅠ 「国際的に見た司法制度改革」  高見澤 磨/松尾 弘/須網隆夫/Daniel H. Foote ◆企画関連ミニシンポジウムⅡ 「学際的に見た司法制度改革」  出口雄一/武蔵勝宏/西川伸一/阿部昌樹 【論 説】 馬場健一 【世界の学界動向】 福井康太 【書 評】

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3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

”研究者失格”のわたしが阪大でいっちゃんおもろい教授になるまで

学者一族に育ちコンプレックスを抱えた著者が、南米留学で自分らしく学問する方法を見出し、自ら歌う学生参加型のユニークな授業を生み出し、「大阪大学で一番面白い教授」に選ばれるに至る経緯を語る。共生社会時代の教育論としても出色の一冊。

発売済み

2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)