2020年3月23日発売の新刊一覧
該当件数: 21件
2020年3月23日


世界のクラシック界で重要な役割を果たしながら演奏活動している名門オーケストラの活動、その音楽の魅力を紹介するムック。
発売済み
2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)
質的探究において重要な主題として議論の的となっている「身体」。特集では,相互行為や経験過程の分析を通して新たな知見を見いだした5本の論考を収載。書評特集は身体にかかわる話題の書7冊を著者自身が語りおろす。一般論文は7本所収。
発売済み
3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

独禁法の“ベーシック”を、豊富なCaseを用いてじっくり解説。確約手続の導入、課徴金制度見直し(令和元年)などに対応。
発売済み
2,100円(税込・書誌情報提供:openBD)

2019年4月増補版刊に続く増補新版。イディッシュ語を操るユダヤ系文学研究者による本当のユダヤ人の姿、ユダヤユーモア他
発売済み
2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

未曾有の出来事の中で、己の出自への激しい否定の感情と共に文明の凋落と歴史の黄昏を生の根本感情として内面化し、「形而上の流謫者」「世界市民」としての新たな出発を告げる転位の書。ペシミズムの思想家として再評価高まるシオランが、1940–45年、占領下のパリで、故国と訣別した孤独な異邦人として記した青春放浪記。
発売済み
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

マンガ&図解で読解に必要な英文法を楽しく解説。中学と高校の英語を網羅し、英語力全般をレベルUPできる。マンガも図解も著者作。
発売済み
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

認知症の当事者は、何をどう感じているのか。診断後も、自立して生きていこうとする一人の女性が、認知症者から見える世界を語る。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


ケース,Column(新しいテーマ),Web(横断的解説),図等を駆使して親族・相続法をわかりやすくかつ立体的に解説。
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)


小・中学校の学習指導要領において必須事項とされる「我が国(郷土)の音楽」の指導にあたり知っておくべき基礎事項を網羅。
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)