2020年6月5日発売の新刊一覧

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該当件数: 54件

2020年6月5日

2020-2021年度版 FP技能検定2級試験対策マル秘ノート〈実技・個人資産相談業務〉

*金融財政事情研究会実施試験対応 本書は、“試験の達人”だったら、きっとこんなノートを作って試験に臨むだろう… と想定して制作したFP試験対策参考書です。 試験範囲である6課目の中から、出題頻度の高い項目を厳選し、 「重要ポイントの確認→問題での演習」をスムーズにできるよう、 見開き2ページごとにまとめました。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

レベル596の鍛冶見習い

高レベル過ぎる見習い鍛冶師が超スキルを連発! チートな天才職人ファンタジー開幕!

発売済み

1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

アフターコロナ世代の子育て

Ⅰ まず、感染症を知る 助言:小児科医・山田真 1)子どもの病気の見方 ウイルスの復讐?/ウイルスとの一定のトラブルをどうするか/自然治癒力と進化医学/薬の使い方の基本 2)感染症の基礎知識 ウイルスによる感染症はおもに七種/比較的新しいウイルス/ウイルスと治療薬/細菌による感染症/細菌に効く薬/子ども発症が少ない理由/感染症流行の見方/潜伏期間と感染/学級閉鎖と効果/不安が錯綜する状況で 3)病原体とのつきあい方 恩恵を受けている生物/攻撃すれば強くなる病原菌 4)アレルギーは文明病? ある物質に対する「異常な反応」/アレルギーの原因となるもの/自然のバランスや生態系を変化させた結果 Ⅱ ストレスと子どもへの影響 助言:児童精神科医・石川憲彦 1)「ストレス」を知る 不自由な暮らしが日常/問題なのはリラックス状態に戻れないこと/目安になるのは「食う・寝る・遊ぶ」ができているか/「変調状態」が二週間続いたら要注意 2)家にこもりがちな暮らし こどもの退屈な様子/ネットで遊ぶ時間/外と内を使い分けすぎていた私たち/あやうくなっていた実情/ネットで学ぶべきこと/親子がぶつかるとき 3)幼児の育ちへの影響 幼稚園や保育園は必要なのか?/ある期間、一人ぼっちの体験をしても/大人は子どもほど柔軟性がない/安全なこもり方が許される状況のなかで 4)学齢期の日常 環境の変化に慣れるまで/将来が見えなくなる不安を体験すること/教育とはなにか/評価軸で分けるのは最悪の教育 5)子どもの様子が心配になったとき 将来ゲーム依存? 心配な未来予測はなし/食べない、運動しない子/気になるのは新たな約束事項/ストレスをどう解消するか/解決方法を見つける/いまの状況から学ぶこと Ⅲ 将来への教訓と備え 助言:小児科医・山田真 ──私たちはなぜ不安になり、差別が生まれるのか 1)新型のウイルスがもたらしたこと 自己責任論による差別/「わからない」という不安による差別/いまの状況を説明、判断するときに/正しい情報が不足すれば、トラブルは起こる/ウイルスの量と発病の関係/わからないものを、どうあつかうか/感染症の歴史から見えること/喉元過ぎれば熱さ忘れる? 2)私たちの医療のこと 実態調査をしない/事実上崩壊していた医療/非常時に対応できない理由/感染症の専門家がいない/いざというときに備えるために

発売済み

1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

雨は五分後にやんで

各分野の書き手19人が同じテーマの元で自由に書いた文芸アンソロジー集。文芸同人誌の枠を超えた幅広いジャンルの作品を多数掲載。

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2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

貧困研究 Vol.24

日本における貧困研究の深化・発展、国内外の研究者の交流をはかり、貧困問題をさまざまな人々に伝えていく、日本初の貧困研究専門誌。特集「最低賃金引き上げのための運動論・政策論」、小特集「子どもの貧困対策の動向と自治体」。

発売済み

1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)