2021年4月5日発売の新刊一覧
該当件数: 81件
2021年4月5日

コロナ禍によって突然、現場にもちこまれた小・中・高校の一斉休校。年度末の最後の日々を失った子どもたちにどのようなケアをするか…。なかなか進まないICT教育を一気に導入するチャンスに転換する…。20の現場からあがった声がコロナ後の教育の展望を語る。
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

社会の変化に対応し、教育実践を創造的に展開する力が求められる教師。教職に必要とされる基礎的な知識と新しい教育の動向をおさえる
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


Pythonを使ったプログラミングの題材として、回路シミュレーションとモデリングを選んだテキスト。
発売済み
5,600円(税込・書誌情報提供:openBD)


一月の全景として鷗二羽 ●収録作品 句集『円鐶』抄 『独唱楽譜』抄 『東炎』抄 『荒髪』抄 『全景』抄 『私雨』抄 『夢祝』抄 『夢祝』以後 ●エッセイ 「姿情一如」を求めて ●解説 石川青狼 松本勇二
発売済み
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


遺伝学や神経生理学の知見を加え膨大で多様になっているこの領域を切り開いた革新的な14の研究を取り上げ、その背景と理論・方法の詳細、結果、影響、批判について懇切に解説。入門者のみならず、研究者も立ち止まって学び直すための必携の参考書。
発売済み
3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

型にはまった英語授業は役立たない。「日本人英語」でもいい。 英語パーク(=公園)でプレイするように学ぼう! 従来の「暗記・引き出し型」のトレーニング授業は、使えない英語と英語嫌いを生む。真のコミュニケ―ション能力の向上をはかる「プレイ型英語教育」を提言。 ・英語の「聞く」「話す」は大事だが、大学入試や共通テストに入れるべきではない。 ・小学校英語の必修化はよいが、英語嫌いをつくる「教科化」はやめよう。 学習者一人ひとりの英語コミュニケーション能力を育てる「地球市民英語」とはどんなものか。文法・発音の核心(コア)を理解しつつ、米英標準の画一的なモデルではない、世界の多様な話者に対応する英語を実例で解説。 入口の小学校からそれぞれの目標とする出口まで、「英語パーク」で英語嫌いを生まず、世界中の人々と交流できることをめざす「地球市民英語」を身に着けよう!
発売済み
2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

データアナリティクス時代の注目の資格! 日本で唯一のICCP試験対策テキスト!基礎確認問題・試験対策問題付。
発売済み
3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
