2021年7月8日発売の新刊一覧

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該当件数: 19件

2021年7月8日

ミャンマー政変

ミャンマー国軍は、なぜクーデターを起こしたのか。現地取材をもとに、国軍、民主派NLD、少数民族の因縁を紐解く。

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840円(税込・書誌情報提供:openBD)

コロナとオリンピック

コロナ禍によるこの混乱を機にオリンピックと社会を変えていくことはできるのか。五輪研究の第一人者による緊急提言。

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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

もの狂いの人々

人間の もの狂いを 描いているのが 物語なのだ。 『竹取物語』に始まり、『源氏物語』、などの数々の作品を究極のかたちで継承したのが世阿弥の能の世界だった。 さらに能作品はもの狂いの果てにあるものまで私たちに見せてくれる。

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2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

リスク心理学

危機に対応する人間の心のしくみには、どうやら一癖あるらしい。感情と合理性の衝突、リスク評価の基準など、最新の研究成果を紹介。

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800円(税込・書誌情報提供:openBD)

認知症そのままでいい

「本人の思い」を大切にしていますか? 「治らなくていい」と見方を切り替えるためのヒントを、認知症の専門医が考え抜きます。

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800円(税込・書誌情報提供:openBD)

生きのびるための流域思考

頭上の雨を見ているだけでは水土砂災害は分からない。雨は流域で集められ、災害を引き起こす。いまこそ、流域思考を身に着けよう!

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860円(税込・書誌情報提供:openBD)

わける・ためる

なぜヒトは平等を求め、そして現代はなぜ不平等な世界へ再び移行しつつあるのか? 根源的行為からみる人間社会の網の目。

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3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

環境社会学入門

環境社会学とはどんな学問なのか。第一人者の研究史から、その過去・現在・未来が見えてくる。よりよい社会をつくるための必読の書。

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880円(税込・書誌情報提供:openBD)

陸の東、月の西

◆渾身の一書 影は実像よりもずっと過去を覚えていて、 それは現実よりも物語的なのに 沈黙を好む、と思う。 (著者) ◆あとがきより この本を書いているあいだ、書くきっかけや動機、刺激を与えてくれた人やものたちのことを、たびたび思い出した。ある人は、きっかけを与えたとは思わなかっただろう。あるものは、ただそこにあるだけだった。だがそれが私にとっては出会いだった。この世にまったく一人では生きてゆけないように(たとえ無人島にいたとしても)、人はだれかと、何かと、出会いつづけている。

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3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

英語の思考法

いくら勉強しても自然な英語が喋れないのはなぜ? 日本語にはない英語コミュニケーション独特の「考え方」を豊富な例で徹底解説。

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860円(税込・書誌情報提供:openBD)

国際貿易法入門

WTOが弱体化し自由貿易協定(FTA)が増える現状を踏まえ、TPPや日EU・EPAなどのFTAを解説。貿易新時代を展望する。

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860円(税込・書誌情報提供:openBD)

大正史講義

大衆の登場が始まり、激動の昭和の原点となった大正時代を二六の論点で第一線の研究者が最新研究成果を結集し読み解く、決定版全史。

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1,300円(税込・書誌情報提供:openBD)

自分をたいせつにする本

からだを温める。深く呼吸する。自分と打ち合わせをする。体や心をたいせつにするワークで、自分の気持ちに気づいて心地よく変わる。

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920円(税込・書誌情報提供:openBD)