
EU(欧州連合)の教育助成プログラムの一つ、ジャン・モネ・モジュールとして採択された3年間の教育・研究活動の成果出版。
発売済み
3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
該当件数: 45件

EU(欧州連合)の教育助成プログラムの一つ、ジャン・モネ・モジュールとして採択された3年間の教育・研究活動の成果出版。
発売済み
3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

稀代のコラムニストの遺稿集にして傑作コラム集 「書くことがない」という書き出しの伝説コラム、親友へ捧げる詩、「晩年は誰のものでもない」、自らの病について、など人間オダジマがあふれる作品から、フェミニズム、嫌酒権、ウクライナへの思い…生前最後の一本を含む社会派コラムまで、コロナ下に書かれた18本を厳選。 ●本書編集人・三島邦弘より 本書は、さる2022年6月24日にお亡くなりになった小田嶋隆さんの遺稿コラム集です。遺稿集とはいえ、小田嶋さんの生前より進めていた企画です。5月末、小田嶋さんから電話があり、「医者は、夏を迎えられないかもしれない、とか言ってるんです」と軽やかにおっしゃいました。その際、『小田嶋隆のコラムの切り口』の編集を「とても気に入っており、ああいう編集でもう一冊まとめてほしい」とご希望いただきました。それで急きょ、進めることになりました。6月20日にご自宅へお見舞いにうかがったとき、小田嶋さん自ら、本書のタイトル案を述べられ、その場で、『小田嶋隆のコラムの向こう側』に決まりました。 『小田嶋隆のコラムの切り口』は紙媒体に掲載されたコラムを中心にまとめたのに対し、本書は、全てウェブ媒体(小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」)に載ったもので編集しました。その意味で、『コラムの切り口』の姉妹編のような位置づけの一冊でもあるはずです。 2020 年春のコロナ以降のロングコラム18選を収めた、文字通り、小田嶋さんのラスト・コラム・ ブック。くりかえしくりかえし、楽しんでいただけましたら幸いです。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

子どもたちの小さな日常に注目したEPISODEなど,学ぶ意欲を引き出し考えさせる工夫が豊富で理解を深めやすい入門書です
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1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)





1日新患100人超の人気クリニック院長が徹底解説! 患者はスマホでクリニックを探す時代 成功する立地の条件はここまで変わった!
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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)



絶大な権力をもって冤罪を仕立てていく検察・警察と、厚夫と和香子の無罪を確信して二人のアリバイ証明に奔走する弁護団との熾烈な闘いがくり広げられる―。故なき罪に余儀なく問われ、互いの愛を確かめながら、時代の激流に翻弄されていく男女の孤独な魂を描く、感動の恋愛長篇。大佛次郎賞受賞。
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3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)


この本は、通訳になりたい人や、英語学習、一般教養のための「環境」そのものです。名古屋外国語大学の「学生通訳コンテスト」は、通訳業に従事したい学生や、英語力のレベルアップを目指す学生が全国から集まり、切磋琢磨しながら力をつけていく、日本でもっとも歴史の長い学生通訳イベントです。本場さながらの緊張感をもって、学生たちが学習・練習した成果を披露する貴重な機会で、毎年おどろくような素晴らしい発表を聴くことができます。このコンテストから巣立った数多くの学生が、通訳者になったり、通訳の業務に就いたりしています。またいつもタイムリーなトピックが取り上げられますので、通訳技術以外に、背景知識となる時事問題、社会現象などに精通することもできます。そのテキストである本書は、英日のキーワード、ダウンロード可能の音声、スクリプトも掲載しています。授業や自主学習でも使うことができる「環境」そのものが、この本のなかに整っているのです。英語の学習、通訳、一般教養の一つの教材として、ぜひご活用ください。(明海大学准教授・松井順子氏の推薦文から)
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


判決手続、家事紛争手続、国際民事手続法の現代的課題等、手続保障論を中心に展開する、現代民事手続法理論の新たな取組み。
発売済み
25,000円(税込・書誌情報提供:openBD)