2024年4月17日発売の新刊一覧

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該当件数: 15件

2024年4月17日

マンガでわかる!華麗なる法律相談

◆身の回りに潜んでいるトラブルの事例をマンガで紹介。 現役女性弁護士が一つ一つの悩みを解説。 女性の目線に立ち、法律を交えて解決への糸口を示します。

発売済み

1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

銀河マリーゴールドシネマ

------------------------------------------------------------------ 旅に出たぼくは 映画館の無い世界で 映画館と出会った 元映画館支配人が描く、ちょっと不思議でちょっと可笑しな理想の映画館 ------------------------------------------------------------------ 映画や映画館が存在しない世界で、不思議な力に導かれて古い〈映画館〉とめぐりあった少年のような青年が、孤独に映画館を守っている老館長と交流するうちに、映画の魅力を知り、いつしか映画を通して自分がこの世界に存在する理由に気付いていく。 館長が選んだ100作品の映画を観終わった時、主人公の青年は何を思うのか?

発売済み

3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

岩波書店の時代から

近代からポストモダンへの転換点にあった二十世紀後半の岩波書店は何を発信したか。文化人の活動と思想を当時の編集者が語り尽くす。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

訟師の中国史

中国はかつて訴訟を助ける訟師(しょうし)が跋扈する訴訟だらけの「健訟」社会だった。宋代から清末にかけてのその実態を描き出す。

発売済み

1,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

Kaguya Planet 気候危機

気温上昇、海洋汚染、エネルギー問題など、地球環境と人間や生物たちに大きな影響を及ぼしている気候変動。フィクションや批評を通して、気候危機が抱える〈交差性〉の一端をのぞき見てみませんか。

発売済み

1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

スペイン学 第26号

文学、歴史、日西交流等、スペイン語圏の文化に関する学際誌。論文、評論、エッセイ、新刊書の書評、学会の記録から成る。

発売済み

2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

Primary行政法

初学者のための法律学入門書シリーズ第1弾。事例・判例をベースに、わかりやすく、学習に必要十分な情報で独学にも使いやすく解説。

発売済み

3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

虹の橋からきた手紙

【ありがとう。あなたの子になれて本当に良かった――】 愛犬たちが“あなた”に「伝えたかったこと」「伝えたいこと」…… ペットロスに苦しんでいる方、隣にいる家族との別れに不安を覚える全ての方に贈ります。 あなたが愛し、あなたを愛してくれた家族はいまもそばに―― あなたと結ばれた愛と絆は永遠―― 全ての愛犬家に贈る虹の橋から届いた珠玉のフォトエッセイ集 新堂冬樹の未発表短編を特別掲載! 『透明な体でそばにいるから』 犬と人間の共存、そしてペットロスをテーマの対談も同時収録 新堂冬樹 x Mieko(タレント) 新堂冬樹 x 星野概念(精神科医)

発売済み

1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)