2024年6月27日発売の新刊一覧

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該当件数: 26件

2024年6月27日

スマホ片手に文学入門

本を読み慣れていない学生さんへ、または「忙しくて本が読めなくなってしまった……」という社会人にもヒントにしてもらえる1冊

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1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)

医学問答

西洋医学と東洋医学の専門家が、両方の視点から、私たちのからだ・病気・健康について徹底対談!

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1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

北の行路

1970年から75年にかけて北海道で撮影された、冬の鉄路を行く蒸気機関車のモノクロ写真集。国鉄主要路線の他に炭鉱鉄道も掲載。

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2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

公正と包摂をめざす教育

異なる文化的背景、ジェンダーやセクシュアリティ、障害など、学校で学ぶ子どもたちの多様性は高まっている。多様性を対処すべき問題ではなく、強みとして捉え、これからの教育をどう構築するのか。本書は世界の教育政策・実践とともにその手がかりを提供する。

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5,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

奇跡を導くサーバント・リーダーシップ

一人で見る夢は夢でしかない。しかし、大勢(チーム)で見る夢は現実になる。マネジメントを学び始めてわずか3年で年商1億を達成。チームの力で年商3億を目指す自称「普通の歯科医」の戦略。

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1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

湖月訳源氏物語の世界 Ⅱ

NHKラジオ「古典講読」で話題! 『源氏物語』の名場面を、『湖月抄』をもとに読み解く。 『湖月抄』は、江戸時代の学者・北村季吟による、『源氏物語』を読むための定番の入門書。 明治時代に入っても広く読まれ続けて、鷗外や一葉、晶子も読んでいた。 本居宣長は『湖月抄』の解釈を批判しているが、それをもふまえて読むことで、『源氏物語』の古くて新しい魅力を味わう。 全6巻構成。第2巻では「紅葉賀」「花宴」「葵」「賢木」「花散里」「須磨」「明石」「澪標」を読む。

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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

コミュニケーションの困難

本書は、コミュニケーションの方法論的・技術論的ノウハウについて示すのではなく、かつ、これまでなされてきた細かい定義について検討するのでもなく、人との間の社会的相互作用をコミュニケーションととらえ、それがどのように行われているのかについて考察する。

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2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

大相撲の方向性と行司番付再訪

江戸時代から昭和初期までの大相撲における行司についての研究書。行司の自伝や当時刊行された錦絵・新聞・雑誌など膨大な資料を駆使した論考9編を収録。

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3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

黒人法典

1685年からビジネスのため黒人を厳格に管理・所有するための法律が世界に先駆けてフランスで制定された。聖書を都合よく解釈し黒人を物品として扱い、1848年まで続いた黒人法典の存在を無視したルソーやモンテスキューら啓蒙思想家たちを苛烈に糾弾した問題作が待望の刊行。

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3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

足の裏・かかと・つま先の痛みが消える 園部式 足底筋膜炎 改善メソッド

足の裏の痛みを訴えて病院に行くと、レントゲンを撮って「扁平足ですね」「かかとに棘ができてますね」と言われ、足底筋膜炎という診断が下され、薬を飲んで安静にする……。 この本を手に取ってくださったあなたは、病院で行われるこうした治療では良くならず、何年もつらい痛みに悩んでいるのではないでしょうか。 私は30年以上にわたり理学療法士として、下肢を中心に患者さんへの運動療法の指導に従事してきました。 慢性化した痛みが一般的な治療で良くならない理由は、「痛みを発している本当の原因となる組織」にアプローチができていないからだと私は考えます。 この本では、あなたの足の裏の痛み・しびれの本当の原因を知っていただくと共に、ずっとつらい足の裏の症状を解消するセルフケアの方法をお伝えしていきます。 現在の医療現場において、下肢、特に足部の疾患は軽んじられる傾向にありますが、「足」は身体活動の土台ともいうべき部位です。 あなたの足の悩みを解消させてあげましょう。

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1,400円(税込・書誌情報提供:openBD)

移民研究年報 第30号

特集は「関わり合いの移民研究」。結婚移民のローカルな「居場所」、移民の世代間の関わり合う場、在日朝鮮人集落ウトロ地区住民と地域の支援者の関わり合いなどを通し、多数派の日本人と少数派の移民という二項対立的な認識や、多数派中心の思考を問い直す。

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3,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

世界の大学図書館

大学図書館は知の宝庫であり、各時代の貴重な知的資産が眠っている。一方、近年のICT技術の発展や新たな社会的課題は、図書館の利用形態や存在意義を大きく変えつつある。組織や研究教育のビジョンという視点から、特色ある世界の大学図書館を紹介する。

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3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)