
2024年7月22日発売の新刊一覧
該当件数: 16件
2024年7月22日


日本二十六聖人三木パウロの実像を、フロイス、パジェス、モレホン等の文献や書簡、天草コレジヨ館の収蔵品などから読み解いた労作。
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)



1980年代にレンタル・販売されていた洋画ビデオソフト(VHS)のジャケット115点を原寸に近いサイズで収録し“野性の美”あふれるデザインの数々を回顧。当時企画・買い付けに携わった業界人へのインタビューも収録。
発売済み
3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

教育に寄せる思いと教育者の使命、豊かな読書から浮き彫りにされた子供の輝き、今日を精一杯に生きることを伝える渾身のメッセージ。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
本書で勉強すれば短時間で衛生管理者試験に合格できる内容になっています。試験に出やすいポイントもわかりやすく解説しています。
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


メガ自由貿易協定、コロナ禍、米中対立、インド太平洋戦略などの最新動向を踏まえ、アジア地域の法規範の発展を包括的に探求する。
発売済み
7,800円(税込・書誌情報提供:openBD)


オバケとは何だろう? それは、途方もない問いです。オバケを確かに見たぞ、と声高に主張する人もいれば、オバケのようなものを見たのだが……と心許なげに囁く人もいます。古くから世界各地でその姿を絵画に写され、近年では文学、漫画、映画等々にさまざまなかたちで登場するオバケ。 そうして広く人々の知るところとなったオバケは、いまなお日々増殖しつづけているかのようです。暗がりや人気のない場所に、オバケの気配が。一陣の風や揺れる水面に、オバケの痕跡が。正体不明のオバケの存在を、人は感じ取ります。なぜなら、人はオバケが大好きだから! 本書は、2024年7月より東京・立川のPLAY! MUSEUMではじまる展覧会「オバケ?」の公式図録です。同展のために発足した「オバケ研究所」が、各界の第一線で活躍する「オバケ研究員」たちの研究成果をまとめました。 オバケとは何だろう?——この難題に正面から答えることはあえてせず、ただひたすらにオバケを楽しむための一冊。オバケの詩、絵画、絵本、漫画、文学、落語、写真、映画、音楽……さまざまな世界を賑わすおかしみに満ちたオバケたちが、読者のもとへ泣きっ面と笑顔を運びます。 参加作家:ウチダゴウ、ザ・キャビンカンパニー、バーバパパ、ねないこ だれだ、安村敏信、小林千秋、柴田元幸、谷川賢作、大島依提亜、川内倫子、中村真那、堀道広、Allright Graphics、田中康弘、春風亭一之輔、くどうれいん、矢部太郎、今和泉隆行、広松由希子、加藤久仁生、谷川俊太郎、祖父江慎
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
「人事制度を新たに作りたい」「人事制度を見直したい」など、人事制度を作ったことがない人でも本書を読めば簡単に作成できます。
発売済み
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

うつ・適応障害・コロナ後遺症・発達障害など、難治性メンタル疾患を生み出す真の病態=「ミクログリア症」の正体を明らかにする。
発売済み
2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

全国各地の珍しい名字(珍名)を集めた 「ご当地珍名見つけ隊~髙信先生の全国 行脚~」の第2弾「関東…
発売済み
1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)


過去10年間(2023年度から2014年度)に実施された問題と解答、考え方、解説を収録しています。 本書は、新しい年度から古い年度へと問題を配列してあります。これは新しい出題傾向がつかみやすく、重要度が高い項目を把握しやすいと考えたためです。
発売済み
4,100円(税込・書誌情報提供:openBD)