2024年9月5日発売の新刊一覧

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該当件数: 14件

2024年9月5日

OPJリエゾン2024秋号

特集1は骨粗鬆症マネージャー連携会。特集2は10月開催の日本骨粗鬆症学会のプログラムからメディカルスタッフへおすすめを紹介。

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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

「それ」のあったところ

アウシュビッツで囚人によって撮影され、奇跡的に外部に届けられた4枚の写真をもとに描かれたリヒターの≪ビルケナウ≫。白紙状態のキャンバスから完成までを伴走した著者が改めてその謎の意義を問うべく作家に宛てた四つの書簡。巻頭カラー8頁。

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4,900円(税込・書誌情報提供:openBD)

新版 赤外線工学

社会の基盤となる先端技術から日常生活に直結する分野まで活用され、その役割も重要となっている赤外線技術の基礎から応用を解説

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5,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

加賀乙彦長篇小説全集 第十八巻 雲の都5 鎮魂の海

一九九五年一月、小暮悠太は震災で混乱を極める神戸へ、精神科医として救援に駆けつける。その二カ月後、息子の悠助が地下鉄サリン事件に巻き込まれ、悠助のピアニストとしての将来に暗雲が立ちこめていく――。 二十一世紀を迎え、周囲の人間が次々と鬼籍に入っていく中、悠太は妻の千束とともに次世代に未来を託しながら、自分たちが生きてきた七十年余の時代を振り返る……。 『永遠の都」に続く自伝的大河小説、ついに大団円。 毎日新聞出版文化賞企画特別賞。

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3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

こびと固有種大図鑑 東日本編

東日本に生息する、80ものコビトの”固有種”を紹介! その土地ならではのユニークで不思議なコビトたちの生態を、各地域の情報とともに、写真やイラストをまじえて紹介します。 各地のコビトの生態は現地の環境に根付いています。コビトの固有種たちを知ることで、その土地土地の自然や名産品、産業、お祭りなどの様々な文化についても楽しく知ることができます。 コビトを通じて日本のことを学ぶ図鑑としてもオススメです。 ◀固有種▶ ある地域だけに生息する生き物の種のこと ◀東日本▶ ■北海道 ■東北地方 青森県/岩手県/宮城県/秋田県/山形県/福島県 ■関東地方 茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県 ■中部地方 新潟県/富山県/石川県/福井県/山梨県/長野県/岐阜県/静岡県/愛知県 ※「西日本編」は2025年前半に刊行予定です。

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2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)

歌集 宇宙時刻

昭和期に活動していた口語自由律の歌人、小関茂。諦念とニヒリズムに満ちた不思議な魅力を放つふたつの歌集をひとつにまとめて復刻。

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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)