
2025年1月10日発売の新刊一覧
該当件数: 16件
2025年1月10日


伊勢大神楽を中心に、現代に受け継がれる各地の家廻り行事と迎える風習に着目。フィールドワークから家廻り芸能の現在に迫る。
発売済み
3,300円(税込・書誌情報提供:openBD)


ピューリッツァー賞受賞作。ヨルダン川西岸地区で園児たちの乗ったバスが燃えた――。占領とは何かを問う悲劇のノンフィクション。
発売済み
2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)


生活が苦しい国民と景気回復を発表する政府はいつも食い違う。データと実感が乖離する景気の仕組みを解明し日本経済に光をあてる。
発売済み
900円(税込・書誌情報提供:openBD)

「当委員会」の「当」、「本法律案」の「本」、「某大学」の「某」—— 連体詞型字音接頭辞を中心に、その意味用法や造語機能、類似する意味表現との違いなど、全容を体系的・包括的研究によって明らかにする。
発売済み
5,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

本号は、特集1「グローバルな視点から見た国際私法の位相と展開」と特集2「国際取引と仲裁・調停による紛争解決」を掲載。
発売済み
3,300円(税込・書誌情報提供:openBD)


悪いとわかっているのにそれでもなぜ人は嘘をつくのだろう? 自分らしさと誠実さの倫理をめぐり「人間の複雑さ」と出合う思考の旅。
発売済み
900円(税込・書誌情報提供:openBD)

吉川英治の超大作!「三国志」の第9巻「出師の巻」を収載。華佗の関羽治療から、孔明の第一次北伐出陣までを描いている。
発売済み
4,200円(税込・書誌情報提供:openBD)


家教連から隔月刊で年6回発行されている『家教連 家庭科研究』は、全国で唯一、家庭科の授業実践を掲載した教育研究誌です。
発売済み
1,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

読解力って? 文章を読んで理解するだけでなく、感動したり、それは違うと思ったりする時の心の動きを紐解き、読解力の本質に迫る。
発売済み
900円(税込・書誌情報提供:openBD)

紅麹の危険性は予知されていた! 「ビタミンやミネラルだから安全」は大間違い? 食品安全の第一人者が隠された真実を解き明かす。
発売済み
880円(税込・書誌情報提供:openBD)
