2025年1月16日発売の新刊一覧

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該当件数: 8件

2025年1月16日

メイジー・チェンのラストチャンス

ニューベリー賞オナー賞受賞作! 中国系アメリカ人の少女メイジーは、母の故郷の田舎町で祖父母のレストランを手伝いながら夏休みを過ごす。19世紀末に移民してきた料理人ラッキーの苦闘の物語を聞きながら、家族の絆を大切に思うメイジー。そんなとき、彼らの店に思いがけない大事件が……。

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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

やなやつ改造計画

中学3年生の京座木光也は、生徒会長に立候補することを決意。選挙を勝ち抜くべく、リーダーになるための研究を始めるが…。

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1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)

LE CORBEAU ROSE

"Si tes plumes étaient roses, tu serais sûrement aimé." Cette simple phrase déclenche le voyage d'un jeu…

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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)

原田裕規:ホーム・ポート

広島市現代美術館特別展「原田裕規:ホーム・ポート」公式カタログ 写真、映像、CGとさまざまなメディアを用いながら、自らの身体性を作品に投じ、人々のアイデンティティと結びついたイメージを描き出す原田裕規、初の大規模個展の図録にして初の作品集。 ◎広島市現代美術館での展示のために制作された新作を含む豊富な作品図版を掲載 ◎原田裕規インタビューも収録

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3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)

映画監督 ドン・シーゲル

『第十一号監房の暴動』『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』『殺し屋ネルソン』『白い肌の異常な夜』『ダーティハリー』『突破口!』……40年にわたりハリウッドでアクション映画、犯罪映画を撮り続けた職人監督のキャリアと主題を詳細に辿る、モノグラフの名手による書き下ろし長篇評論! 【詳細なフィルモグラフィー付】  誰もがドン・シーゲルを知っている。シーゲルは、一九四〇年代半ばに長編映画の監督となり、八〇年代初頭に至るまでのおよそ四十年間、アクション映画、犯罪映画を撮り続けた商業映画作家である。(…)シーゲルはスタジオ・システムの崩壊によっても、自身のスタイルを大きく変化させることはなかった。(…)類型を反復することで達成できた過激さ。それは映画という表現媒体の根幹にまで達している。まず何より本書は、シーゲルが作り続けた活劇の特徴、主題の絡み合いを腑分けして叙述し、彼の作品がその類型性ゆえに達成しえたものを見定め、彼を一人の映画作家として遇することを目的とする。(「まえがき」より)

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3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

東方美術 第4号

日本、中国、韓国で美術に関わる同人が共同で創刊した美術雑誌。アジア(東方)を中心とした絵画、彫刻、工芸、建築、書道、織物、写真などの美術に関わる諸芸術を対象とし、主な内容は、画家インタビュー、美術論稿、美術家と作品、書道、雕刻、織物、建筑、写真、展示会評、書評、美術教育です。 第4号は、「加山又造の画業と中国の美術」と「文化財修復の歴史と方法」の2つの特集の他、インタビューや論考を掲載。

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2,200円(税込・書誌情報提供:openBD)

THE PINK CROW

"If your feathers were pink, you'd surely be loved." That single phrase sparks a young crow's journey of…

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2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)